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笑いヨガを学ぶ

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    顔ヨガ指導者になるための講座へ出た次の週、今度は「笑いヨガ」を習いに行きました。

     

    ちょっと緩んで顔ヨガや笑いヨガ、

    ここのところ路線がずれているように思えますが、

    自分的にはこれらもわたしの肥やしになるものと思い、養成へと行ってきました。笑

     

    ほんとのところ、私はこれ以上、例えばヨガにしてもピラティスにしても、

    ワンアップするほど自分を高めていくという部分での勉強はもういいかなと思いました。

    知識や経験の継続という面でのお勉強はやっていきますが。

    そしてあと新しく知りたいという分野は瞑想だけです。

     

     

    再来週からは路線を戻して、「瞑想」が指導できるように習いにいきます。

    瞑想指導者養成講座です。

    その様子はまたお伝えしたいと思いますが、

     

     

    笑いヨガも笑いヨガを指導できるリーダーとして登録してもらいました。

    今度お遊びとして、笑いヨガや顔ヨガと普通のヨガを組み合わせたようなレッスンが出来たら面白いと思います。

    笑いヨガ、これは殆どの人がみな、何それ、と言うと思いますが、

    私はですね〜この笑いヨガが本当に最高、って思いました。

     

     

    ・・・・・

    笑いヨガは、笑いの健康体操です。

    人は普通面白いことを見たり聞いたりして笑うと思いますが、

    笑いヨガではそういった笑いを誘発させるようなものを使わずに行います。

     

    はじめは体操として笑いますが、みんなで笑っているうちにそのうちに笑いの伝染力が伝わり、

    無理なく笑うようになります。

     

    笑いの健康体操と呼吸法を組み合わせて行うことから「笑いヨガ」と呼ばれています。

    ヨガの呼吸法と同じく酸素を体いっぱいに取り込むので、心と体の健康が実感できます。

     

     

    私たちの頭は面白いことがあって笑っても笑いの体操だと思って笑っても、どちらも区別がつきませんので、

    身体に対する効果はどちらも一緒です。

    気分に関係なく笑いの効果が得られるのか笑いヨガなのです。

     

     

    笑いヨガは1995年。インドの医師マダンカタリアさんが考案し、

    今では世界100か国以上の人々が実践しています。

     

    ・・・・

     

     

    ここまでは笑いヨガとはどういうものか人に説明するときの文句で、リーダー養成で覚えさせられたものです。

     

     

    笑いヨガは一回もやったことがなく私は良く知らないで養成へと行きましたがこれも直感でした。

    自分がもっと笑顔になりたいとか、笑っている世界は心地よいんだろうなというのはずっとありました。

    無理して何で笑わないといけないのかと思っていたつい数年前とは違って、この頃は、

    笑っていたほうがやっぱり福が来るということに気が付いたからです。

    でも実は笑いヨガは笑いたい人だけがやるものではなく、

    体操だと思ってやることが一番いいのだと私は思いました。

     

     

     

    そのリーダー養成コースには笑顔が素敵な人も来ていました。

    ご自身の笑顔が素敵なことを知っていてその笑顔を生かしたいと思って来ているんだなと思いました。

    でも、そういうものではありませんでした。

     

    まず最初のリーダー養成コース初日、こんにちは、と部屋へ入っていったとき、

    初めてお会いした笑いヨガの代表者が笑顔ではありませんでした。

     

    笑いヨガは本当に、体操なんです。

     

    でも私たちは体を動かして体操をするととっても気分が良くなります。

    それと全く同じで、笑うことで横隔膜を動かす体操をし、結果、気分がとても良くなります。

    人の頭はおかしくて笑った時と体操として笑った時の区別がつけられない、というのは全く本当でした。

     

     

    今日は全然笑いたくない、絶対笑わない、と思いながらやりはじめても、

    早いときで6分くらいで、さっきの下がったテンションが嘘のように明るくなります。

    明るくなると自然に笑いも出てくるようです。

     

     

    声を出すからなのかな〜?

    それももちろんあるんだろうな〜と思います。

    声を出した時の解放感です。

     

    でも別に張り上げたり大きな声を出すようにと努力するものではありません。

    小さい声で全然OK。ただ横隔膜を使うことに意義があるからです。

    そのことを代表はしきりに言っていました。

    横隔膜を使うことが健康になることにつながる、横隔膜、横隔膜って。

    ヨガでも横隔膜は太陽神経叢の辺りで第三チャクラ、エネルギーを司っているといいます。

     

     

    本当にいいものを見つけた喜びでいっぱいです。

    グループでやりますから数人の声が響きわたって、ポーズによってはキャッキャするようなどころはあります。

    大人が騒いでいるのはけしからんと思うような人には入りずらいかもしれません。

    でもそんな人に一番やってもらいたい笑いヨガ、心の固まりがほどけます!

     

     

     

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    顔ヨガを学ぶ

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      顔ヨガを習いに行ってしまいました。

       

       

      「顔ヨガ」がヨガなのか、って?

      「顔ヨガ」で心身の統一が生まれるのかって?

      いきなりつっこまれそうです。

      事実つっこまれています。

       

       

      顔ヨガは、呼吸を合わせるから「ヨガ」だと思います。

      筋肉を伸ばしたり鍛えたりするからヨガだと思います。

      顔が良くなれば心も落ち着くからヨガだと思います。

      いちようね!!ちゅん

       

       

      実際顔ヨガがヨガなのかは難しいですが、

      楽しいものですよきゃvネコ

       

       

      ヨガでライオンのポーズに勇ましい顔をつけて呼吸するのは昔からやっていたことだと思うのですが、

      あんな感じでハタヨガのポーズに顔ヨガをつけることが出来ます。

      例えばムンクのポーズという顔ヨガがあるのですが、ムンクの叫びの絵の人のような顔をするのですがでもあの手は付けません。

      顔を正面に向けていなくても顎が上がっていないヨガのポーズならどのポーズでもムンクのポーズという顔ヨガをつけることが可能です。

      例えばマッツエンドラのねじりでもヴィラバドラーサナ(戦士のポーズ)でも、

      ヴリクシャ(木のポーズ)でも、クンバカーサナ(板のポーズ)でも、

      鳩だって、そのヨガのポーズに(顎上げないようにして)ムンクの叫びの顔をつけることが出来ます。

      ムンクのポーズ以外にも付けられるものはいっぱい。

       

       

       

      この顔ヨガ(またの名をフェイシャルヨガ)を初めて考案し作り上げた人は、

      書店などの本にさかんに出ているほっぺが丸々として目力のあるあの人(間々田さん)のそのまた先生です。

       

      高津文美子という人がそうですがその弟さんがアメリカ留学へ行って帰ってきたときに

      顔が違って見えるのは、日本語と英語ではしゃべったときの表情筋の使われ方が違うせいだ、

      と気づき、自ら考えだしたということです。

       

      日本語を話しているときに使われる表情筋は20%

      英語は6.70%

      ドイツ語では80%

       

      顔のシワは欧米よりアジア人のほうが少ないと思いますが、

      日本の場合特に湿度のおかげもあると思います。

      しかし日本人の表情が乏しいと言われてしまうのは、

      顔の表情筋を少ししか使っていないからなのでした。

       

       

      私は自分のこともあり、このわたしの表情の乏しいのはなんとかならないものかと思って、

      顔ヨガのTTに行ってきました。

      (TTとは、ティーチャートレーニングのことです泣いている絵文字ではないです)

       

       

      私自身がやりはじめたばかりで、これからというところですが、

      今日いつもの仕事場の鏡をみたときに、(前回見たのは顔ヨガを習う前でした)

      目の下のたるみが改善されているように見えました。

      パンと張ったような感じです。

       

      でも本当にそうなのだと思います、だって四日間の間、目の筋トレをどれほどやったことか、笑。

       

       

      そして顔ヨガのTT3日目が終わって家に帰ってきて、

      一人しゃべっていた母が急に話を変えてわたしのことを「あんた今日、目を二重にしたでしょう」だって。

      「してないよ、いつもと同じだよ」

      「あ、画いているのか」と言ったのです。

       

      もう笑っちゃいました。え〜?

      わたしはもともと奥二重ですが、目が大きくなったように見えたようです。

      母は私が何をやってきたのかなんて理解していません。

       

       

      それを聞いた時、思わず鏡を見に行ってしまいました。

      朝の7時にいつも通りひいたアイラインが本当にまだ残っているのか確かめましたが、

      その時夜の9時ですとっくにアイラインはなくなっていました。

       

      自分では分からないけどほかの人には分かるのかと思いました。

       

       

      TTのとき、一緒に受講された私のお隣に座った女性は、

      うちの娘25歳と同じくらいかなって思ったのですが、

      なんと35歳ということで、彼女は3年くらいまえから書店の本で顔ヨガを実践していたそうです。

      20代にしか見えませんよ!!

      彼女の顔画像を許可とってありますので今度アップしますね笑!!

       

       

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      マインドフルネス瞑想

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        ダンス教室を開いている知人が先日、HPでマインドフルネスのクラス開催の予告をしたら

        まだ日にちも決まっていないのにお問い合わせが殺到したそうです。

         

        マインドフルネス瞑想が流行って、本屋さんのある1コーナーを占領しています。

        瞑想することで自分を何とかしたいと思う人が増えていて、

        その事実は今の自分では不満だと感じている人がいる証拠になるのかしら。

         

        瞑想は、決してダンスのように、表現や意識が外へと向かう外的なことではなく、

        瞑想は意識が内側へ向かう内的なもので、

        真実は自分の内側にありそれを見つけるのが瞑想ということです。

         

         

        自分の真実というものを本当はみんな見つけたがっていて、

        そんなものがあることさえ知らないのが、

        この社会で生きるには、自分の親たちがしてきたことまた繰り返すために社会の流れに沿って、

        同じ生活を続けることを頑張っている人達と言えそうです。

         

        そのような人たちは、ほとんど無意識的に生きていると、言われてしまっています。

        ただ従っているだけだから。

         

         

        従っているという意味は、この世界の常識と言われている事をやるためだけに生きていて、

        出る杭は打たれてしまうから杭を出さないようにしているということでしょう。

        でも本当はもっと違う自分になりたいそれは自分の人生じゃない、

        っていうことを感じはじめている人たちが、

        その答えを見つけるために瞑想を始めようとしています。

        杭を出してもいいんじゃないかと、杭を出したいと感じ、

        杭を出せないでいることにジレンマ・ストレスを感じていることを感じ始めている。

        この世は変化してゆくものだ、ということに無意識に気がついていて、

        なのに自分は変化していないということを無意識に感じている。

         

         

         

         

        素敵ですね!!

         

        見つけましょう〜

         

        自分は何のために生まれてそして生きているのでしょう。

         

        本当は何が、やりたいことなのですか?

         

        やりたいことを精一杯やって細胞から充実しているその一瞬を感じたことがありますでしょう?

         

         

        人生は欲しいものを手に入れることではなく、やりたいことをやることではないですか?

        それが答えではないですか?本当のあなたはきっとそう言うと思います。

         

         

        宇宙はとってもシンプルだと言われていますが、わたしもそう思います。

         

         

        何がこんなに人生を複雑にしているのでしょうか、

        勝手に複雑にしているのはわたしたちのマインドが犯人でしょう?

        頭ですよ、マインドは頭です、頭が勝手に思っていることに感情がコントロールされてしまうんです。

        でもコントロールしようとしてくる忙しい社会が目の前にあることは確かな現実なのです。

        ですから、簡単な方へ簡単な方へと選んでゆくことが必要ではないでしょうか。

        マインドを沈めて!

         

         

         

        山奥に入らなくても、滝に打たれなくても、

        住む環境だって変えなくても今そこで、

        見つけられるっていいます。

        目に見えている外界にはありません。

        内側にあります。見つけた人はそう言っています。

        答えはあなた・わたしの中に。

         

         

        でも探しに行こうと力むものでもないですよ、

         

         

        ふっと気がついて、自然に分かる、のです。

         

         

        こんなことを言っている私も真実なんて分かりません。

        ですがやっと1つ見つけたものがあります。

        これの発見は貴重だったぞ思ったことがありますそれは、

        本当の自分でいるときの自由です。

         

         

        子供の頃は誰もみんなが持っていた本当の自分でいるときのあの自由さ、

        わたしはそのような気分になったとき、それが何より気持ちがいいと感じます。

        何にも縛られず自由を感じ、わたしらしさを表現している時。

        自由っていいな〜

         

         

        それに気づかせてくれた瞑想はもうやめられないでしょう。

        そして続けたらドンドン受け取れるような気がしています。

        そう、探しに行くというよりやってくる、

        繋がっていれば繋がっていれば自然にやってくる、

        どこに繋がるの?

        ヨガの表現でいうとしたら、

        それはブラフマンに。

         

         

         

         

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        ケイシーのこのリーディングとっても素敵なのでまた載せますね!

        ↓↓↓

        外の影響力にあまり左右されずもっと内なる直感力に頼ることである。

        自己の内から出てくる静かで小さな声に耳を傾けることを学ぶべきだ。

        内なる静かで小さな声こそが人を突き動かす力に命をもたらし、

        その生命が人間の奮闘努力の基盤となるべきものを与えるのである。

        なぜなら、自らの前にその達成を試みんとする理想を、常に掲げることが出来なければ人は漂うばかりであり、

        名声や財産などこの世の喜びを与えようという人々の様々な誘いや叫びに引き回されるだけに終わってしまうからだ。

        それら世俗の喜びは内から現れる聖なる力に耳を傾けることに費やされた人生の結果とせよ。

        それを人生の目標にしてはならない。

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        P・S

        じっと瞑想をしているとね、

        愛猫がなぜあのようにして亡くなっていったのか分かるんです。

        本当よ!勝手な思い込みじゃなくてね、理由が、実に納得できる理由が分かるんです。

        そうするとね、心が晴れ晴れするんです。

        人は分からないことがあるから心が痛いんだよね

        解るとスッキリして心の痛みがね、今度はその猫に感謝感謝で一杯になって

        もう悩まなくなるし自分も強くなれるよ。

         

        じっと待っていると意識と意識の隙間から、すっと情報が入ってきてくれるんだ・

        そこが魂の領域。

         

        瞑想は考えて考えぬくものじゃないんだけど、

        だけど瞑想にまだ慣れていないときは、祈ったり(祈りは瞑想の初期段階だって言う人もいる)

        すっごく悩んでいて心がじっとしていることが出来ない時は、

        ただひたすら考え抜く方法もありかな、そのことについて、

        体は静止状態にして、だけどでも思考はぐるぐる回っている状態。

         

        ていうのは脳は同じことをずっーーとは考えていられないものだから、

        時間がかかるかもしれないけど考えすぎてしまえば脳は疲れてボーとなる、

        その時がチャンス。隙間が空くのですよ!

        ボーっとしているときが大事。

        寝る直前や起きたばかりのときのようにボーっとした状態。

        その状態のときの意識は潜在意識を使っているらしいから。

         

        眠すぎるのとは違うんだ、ボーとしている状態分かるかな、

         

         

        布団の上でじゃなくてもいいんだけど、

        朝起きてからちょっと動き出してからでも、

        まだエンジンがかかりきっていない時に、

        ちょっと目を閉じてみて!

        その日やることや特に心配事がなければ

        まだ心のおしゃべりとか、思考が頭のなかにあまり浮かび上がっていない状態であることが分かると思うんだ、

        それが無に近いような状態で、

        日中でも瞑想をしてそんな意識状態になれたら大成功。

         

        ヨガは、

        その状態にしっかりとなるためにヨガというアーサナのプロセスがあるんだよね。

        ヨガは深い瞑想状態を導くためのもの。

        ヨガイコール瞑想とも言うしね。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


        ヨガが成功している証

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          ヨガは何のためにする?

          わたしはインストラクターになるための養成コースでヨガは幸せになるための技法だと習いました。

           

           

          そういえば、人の願望を、例えば車がほしい、などという願望を、

          なぜ車がほしいの?格好良く見えるから(違う答えで荷物が運べるからでもいいです)

          じゃあなぜ格好良く見えたいの?なぜ荷物が運べたらいいの?

          と1つづず答えを辿ってゆくと、どんな質問でも最後に行き着くのが幸せになりたいからという結論なのだそうです。

           

           

          本屋さんに並べられた引き寄せや自己啓発本を見て思うことは、

          ヨガとほとんどかぶっているなと言うこと。

          心理の方もヨガと同じことを言っています。

          そう考えると、ヨガをやっていた5000年前の人たちは引き寄せとか自己啓発をやっていたも同然です。

          悟るためになんでしょうか!

          古代のヨギーは悟るために自己啓発をやって引き寄せていた。

           

           

           

          現代の人たちは忙しく社会で動いていて、感じる時がないのが事実かもしれないけど

          どこに向かって進んでいきたいのかは、自分を思い出す、真実が知りたいという悟りでしょう?

          わたしはそうです。。自分が何者なのか知るために修行をする。

          ・・・しかし釈迦は難行苦行は無駄であったと悟りましたから、その経験もいただきたいと思います。

          きっとそうなんですよ難行苦行は無駄なんでしょう。

           

           

          出来ないとき苦しい気持ちになると、分裂を生み出しヨガが目標とするところの統一ということからかけ離れてしまいます。

          これからは楽しく生きたいと思います。

          出来ないことが楽しい、出来なかったそんな経験が出来た!と喜ぶ。

          出来るも出来ないもみんなまとめて私の経験。

          大切な経験という宝物。

           

          そういう気持ちになれるとき、ヨガが成功している証になるのも。

          最近わたしは比較的幸せ気分でいます。

          何もかもすべてが許せるわけではないけれど、

          正解かどうかはまだ分からないけど、目が開けてきたような感覚。

          失敗も不安も経験すれば自分のもの、自分のものになれば価値あるものに変わる、

          だからどんなものでも大切にみえる。

          ヨガが言う統一ってそういうことかな〜

           

           

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          P・S

          このわたしの内側に入っていきやすい性格が算命学で見てみるとよく分かった。

          人は生まれたその日によって持っているものが違う、

          それを星座とか占いが活用しているわけだが、

          100年前のエドガーケイシーがもっとも信憑性があると言ったのが算命学。

           

          外へと気持ちが向かいやすい人と内へと向かいやすい人の違いは確かにある。

          生まれが違うから。(生年月日がまったく同じ人たちは算命学でいうところの性格はほとんど同じらしい)

           

          外へと気持ちが向かう人は人が好きで政治とか社会に出て、

          地域発展などのために生きがいを感じやすい人、行動的。

          内へと向かう人は進んで社交的になろうとなしないけど、

          芸術性・伝統的なものを守ったり自己成長に敏感な人。コツコツ屋タイプ。

           

          どちらの人もいることで今の世界の陰と陽のバランスが保たれているのだろうけど、

          今後の変わってゆく時代の波に乗るために、ケイシーの言葉を記したいです。

          仕事について自分の能力を発揮するには?という問いの答えにこのようなものがあった。

           

          外の影響力にあまり左右されずもっと内なる直感力に頼ることである。自己の内から出てくる静かで小さな声に耳を傾けることを学ぶべきだ。内なる静かで小さな声こそが人を突き動かす力に命をもたらし、その生命が人間の奮闘努力の基盤となるべきものを与えるのである。なぜなら、自らの前にその達成を試みんとする理想を、常に掲げることが出来なければ人は漂うばかりであり、

          名声や財産などこの世の喜びを与えようという人々の様々な誘いや叫びに引き回されるだけに終わってしまうからだ。

          それら世俗の喜びは内から現れる聖なる力に耳を傾けることに費やされた人生の結果とせよ。

          それを人生の目標にしてはならない。

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          ヨガのポーズがうまくなりたい時のヒント

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            私は完璧ではありませんし、完ぺきな人は少ないと思います。

            完ぺきな人はヨガをやらなくてもいいとさえ云います。

             

            完璧ではない私が伝えたいことです。

             

             

            わたしは人のからだを上手く機能させていくには、

            ピラティスとヨガをどっちもやっていくとバランスが取れるんじゃないかなと思っています。

             

            もしもヨガが好きでアーサナがうまくなりたいと思ったとき、

            それは意外にもピラティスに鍵が隠されている、そんな気がしています。

             

            (そして反対にピラティスが大好きでピラティスをメインにやっている人にはヨガの方にキーが)

            このページの内容はヨガの柔軟性というよりヨガの軸のとり方、バンダの使い方のほうです

             

             

            ピラティスをやった後には、意識が肉体にガッチリとハマっている感じで、

            体がとてもエネルギッシュになって強くなった感覚とか

            体と自分が仲良くなって自分がこの体をコントロール出来ているような感覚になる。

             

            わたしがピラティスが大好きなのは、ピラティスをやっていれば老化せずに

            ずっとこのままの肉体を保っていられるんじゃないかと思わせてくれる所。

             

             

            おそらくヨガをやっている人は、それはヨガも同じよと思うと思うのです。

            ところがヨガを長くやっていてわたしはヨガにはそれを超えたものを感じる気がします。

             

            ピラティスが繋がるのは精神を含めた肉体とですが、

            ヨガが繋がるのは肉体や精神を通して更に先の魂や宇宙で。

             

            ・・・

             

            ・・・

             

            ピラティスの特徴としてはピラティスは考えるエクササイズと言われる通り

            どちらかというと執着してゆくような感じになりますが、

            (いやかなり執着します肉体に)

            ヨガは執着を手放し解き放つものですから、

            ヨガをしたあとは身も心もとても緩んで、

            気持ちがゆるくなるから緊張が取れ、

            制限が取れると人はどんどん大きくなり、

            それでヨガでは宇宙なんていう言葉が出て来ちゃうのかも分かりません。

             

            でも、

             

            そんな非現実的なことよりもまずは、

            ヨガをしているときの素晴らしき実感、集中力とその空間、

            何も抵抗しなければどこからかやってくる愛とか至福とも言われるものとの一体感、

            そのときの気持ちの軽さが大好きです。

             

             

            何もコントロールしなくても満たされている、

            ありのままの自分とそしてありのままの周りのことや

            ありのままの他の人たちのことも受け入れることが出来ているときの自分は気分がとってもいいです。

             

            こんな気持ちにさせてくれるなんてヨガはただ者じゃあないよヨひらめき

             

             

            ヨガを最初に習ったときに、

            養成の先生が言っていたヨガをやって体が健康になるのは副産物なんですよ

            っていう意味が13年後の今ほんとうの意味で分かった。

            体を健康にすることが最終目的じゃない。

            体が健康でも幸せじゃない人もいるもんね、

            ヨガは幸せになるための技法。

             

             

             

            なんで幸せになるのかな〜ヨガをすると。

            精神が鍛えられて魂が強くなるからかな、、

            これはチャクラが関係しているね、わたしたちはチャクラを通して宇宙と繋がっているって言うもんね。

            魂が弱いとマイナス面にこころが引っ張られるしね。

            それから呼吸法のことも忘れちゃいけないね!

             

             

            ・・・

             

            ヨガからすればピラティスってとってもちっちゃいところに焦点を当てていて、

            でもピラティスのそんなところがわたしは大好き。わたし細かい作業は得意な方なんですわらう

             

            ・・・

             

            そうそう!

            本題の、どうしてわたしがそう思ったか、ヨガをやるためのピラティス?

             

             

            ヨガは自然のままにという考えもあってピラティスほどは細かいこと言いません

            昔のヨガ教室はもっとそうだったんじゃないですか?

            5000年も続く伝統的なヨガはインドから来ていて、時間も気にしないインド人だけに(聞いた話です)

            だから伝統的なヨガのクラスではそのポーズをしていて、

            ちょっと背筋が真ん中からズレていたとしても絶対それダメ!

            って言わないんじゃないのかな。

            わたしが持っている1つのヨガ本にそのようなこと書いてあったよ。

            伝統的なヨガは生徒はただただ指導者のポーズ、形を真似しているだけって。

             

            間違っているも軸がズレているもみなその人の今のレベルだっていうことなのかな、

            本人が自分で気がつけばその時初めてその人のものになる。

             

             

            今の時代はポーズのときの怪我の分析なども行われてきているし、

            インストラクターがただ自分のヨガを見せてお給料もらっているより、

            こうした方がいいですよって生徒にアジャスト・アシストしたほうが仕事やっている感がもてるし、

            その熱心さはいいことだよね。

            でもわたしは本当は前者のほうが好きだな!

            ヨガってそういうもんだと思う。

             

             

            よくあることとして、ヨガ教室でのポーズをしているときの参加者の背筋がズレていること。

            それはピラティスでお腹のコントロールが出来るようになると一発で治るというか自分で分かるようになります。

             

             

            ヨガのポースが自然にキレイで上手な人は必ず芯が通っていて一点(中心)に力を使っています。

            それがまだ出来ない人がポーズのときズレている人で、

            ピラティスをやれば培われるものでもあり、ピラティスではひたすらこのことをやっていきます。

             

             

            実はピラティスのクラスに好んで出るような人は力を入れていることが好きという特徴を持っていて

            抜くということが不得意です。

            ピラティスではお腹だけ使ってあとは余計に力まないようにしましょうね、

            と言ってもほんとうの意味で抜くということはヨガみたいにやらないですし、

            肩から指先までは流れるようにとっても柔らかいのですよ、と誘導してもガチガチです。

            そのようなひとにはヨガで柔らかさを作って欲しいと思うのです。

            抜くことってほんと難しいです。入れることよりも。

             

             

             

            ピラティスをやってヨガをやるとヨガのポーズが早くそして本当の意味で上達しますよ。

            なんてったってピラティスは体の使い方の取扱説明書のようなものですから。

             

             

            わたしはピラティスもヨガもどっちも大好きですが、

            ヨガは大きく広がる陰の世界、ピラティスは焦点が1つにあたっている陽の世界

            その特徴を良く表しています。

            陰と陽はどちらか1つでは完璧な世界は成り立たず、

            2つあって初めて統合された1つの世界になるあの白と黒のマークですよねheart

            私たちの陰の素質をヨガで作り、

            陽の素質をピラティスで作りません?

                 

                                              

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            P・S

            ビーヨガのマック久美子さんのとあるヨガの講座に数時間出てきたのですが、

            参加されていた方はほぼヨガのインストラクターだったはずなのですが、

            わたしは遅く行ったので後ろの方の席でよく見えてしまったのですが、

            マック先生もお腹、バンダを使うということをとても強調されていて、

            教室のみんなをアジャストして回っていました。

            人によってはポーズを戻してやり直しということも起こっていました。

             

            ヨガでバンダを使うということは本当に、

            ピラティスをやると本当に簡単に出来るようになるんです。

            本当なんです。

            するといとも簡単に軸がよく分かり勝手に体が軸を取るんです。

            逆転のポーズをするとき体はつぶれず、

            体側を伸ばすときただしなるだけじゃないことが分かるし、

            立ちのポーズでの下半身の使い方なんかはヨガでも習うと思うのですが、

            そんなことはピラティスの基本中の基本です。

             

            ヨガのポースを怪我なく上手に出来るようになりたいとき、

            以外にもピラティス(体の取説)が近道です。

             

            そのせいか分かりませんがヨガのインストラクターでピラティスも指導している人は多いです。

            共通しているところは軸のとり方体の使い方です。

            しかしそこから先ヨガにはピラティスを超えるものがあります。


             

            P・S

            その後、ピラティスのとある講座に出てきました!

            ピラティスの方ですよ〜

            講師は外国の女性で受けているのは全員ピラティスのインストラクターたちです。

            講師は自分のあるクライアントでこんな風に歩いている人がいますといって、

            足が胸よりも50センチも先に出て胸が後から付いてくる歩き方の人をまねしました。

            その歩き方は骨盤がかなり後傾して背中がかなり丸まり胸をだいぶ閉じていました。

            次に講師の先生はこういいました。

            わたしはあなたの体はいっくらでも直してあげることが出来る、

            でもあなたが心に何かの問題を抱えたままそれを開放しない限りこの歩き方は直りませんって言いましたと。

            それを聞いたわたしの前の数人のピラティスインストラクターたちが、

            は〜そうなんだとうなずいてそのことをメモに取りました。

             

             

            わたしがいいたいのは、そういうことはもうヨガで習ってる〜♪ということです。

            ヨガとピラティスってリンクしています。

            心(ヨガ)と体(ピラティス)は密接ですもん。

                                                                                  

             


            アーユルヴェーダ・ドーシャ

            0

              世の中には色んな人がいるよね、ってフレーズ良く聞く言葉ですが、

              考え方や性格も見た目も体質も、古代5,000年前からの知恵によると

              人々をおおよそ3つのタイプに別けて考えていたようです。

               

               

              アーユルヴェーダの講義で習ったことです。

              どこにも当てはまらないという人はいないと思うのですが、

               

              日本人に多いと言われるアーユルヴェーダでいうところの

              ヴァータタイプは、

               

              ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

              ★空・風の性質

               

              デリケート・不安・心配

              スタミナ少ない

              すぐバテる

              一気に動く

              歩くの早い

              気分が変わりやすい

              明るく快活・おしゃべり

              忘れっぽい

              寒さに弱い

              ガスが溜まる

              喉が痛い

              集中力がない

              順応性がある

              想像力豊

              緊張しやすい

              すらっと背が高いか、細身で小柄

              顔の作りは浅く、肌や髪ぱさつく

              冷え性

              脳卒中・高血圧に注意

              晩秋から冬・梅雨・台風にドーシャが乱れやすい
               

               

              こーんな人がヴァータタイプの人で、

              このようなタイプは体を冷やさないようにして、

              激しい疲労になるような運動は合いません。

              軽い運動がベスト!!

               

              体が冷えやすい性質をもっているので、そうなると気分が落ち着かない、

              あれこれ考える落ち込むなど、精神面にも悪影響が出てくる。

              特に寒さを感じていなくてもいつも意識して暖かくしていることが大切。

              カモミールやレモングラスのハーブティが整えてくれます。

               

               

               

              ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

               

              ピッタタイプはこんな人

               

              ★火の性質

               

              正確な行動

              指揮をとる

              短気

              暑さに弱い

              食事を抜かせない

              下痢傾向

              酸性のものを食べると胃が痛くなる

              時計が気になる

              刺激的な体験をのぞむ

              塩辛い味付けが好き

              暖かい部屋にいたり沢山着込むとイライラしてくる

              情熱的で知的

              勇気があるリーダー気質

              高い集中力・ものを見通す鋭い感性

              機転が利いて行動や話に無駄がない

              完璧主義・見栄っ張り

              中肉中背

              髪は細く柔らかい

              汗っかき

              快食・快便・どちらかというと柔らかい

              じんましん、目の充血、消化器系の疾患に注意

              夏から初秋にドーシャが乱れやすい

               

               

              こーーんな人がピッタタイプの人です。

              体を冷やしても大丈夫なスポーツが適しているようです。

              山登り

              スキー

              水泳

              一人で黙々と目標達成するジョギングも。

               

               

              満たされない思いや焦りにかられ、頑張りすぎて体調を崩すことも。

              必要以上に体を暖めないように注意。

              ピッタ体質の人は体の中で火が強く燃えているので乾きやすい体質です。

              かといって冷たすぎる飲み物は消化力を下げますから常温を心がけること。

               

              ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

               

              カパタイプはこんな人

               

              ★水・土の性質

              ゆっくりとした動作

              歩きゆっくり

              落ち着いている

              油性の肌

              穏やかな気質

              優れた体力・持久力

              執着

              ものを貯める

              持続的行動

              自分の殻に閉じこもる

              いつまでも悩んでいる

              余り食べないのに体重が増える

              食欲そんなにない

              モノが溜まってくると安心する

              たくさん寝ても起きられない

              慈愛

              温厚で献身的

              理解は早くないがとても深い

              情に厚く波風立たないことをのぞむ

              頭で考えたことよりも体で感じたことを大切にする

              が物事に執着する傾向

              大きな瞳・長く濃いまつげ

              色白

              髪はしっとりつややか

              肌質オイリー

              体格がよくグラマー

              アレルギー性鼻炎に注意

              春にドーシャが乱れやすい

               

               

               

              カパさんタイプは、

              体を冷やさないようにして(水タイプだから)

              激しく動く運動をしましょう(溜めやすいから)

               

              水の質であるカパはモノを溜め込みやすいので、

              体のあちこちにアーマを溜めこみ体が重くてだるくなり心もふさぎがちに。

              冷たいものを飲むだけでも太りやすいので、

              太りたくない人は冷たいものをやめる。

               

              ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

               

              どれか1つだけにぴったり当てはまるということではないようですが、

              私は自分ではヴァータカパだと思います。。

              しかし旦那はぴったりピッタの体質そのものです。

               

              激しいタイプの運動は自分には合わないというのはずっと分かっていたのですが、

              アーユルヴェーダを習ったことで、それで良かったんだなと改めて確信が持てました。

              自分にはパワーが足りないとか気力がないから出来ないんだ、と自己嫌悪になっていたり、

              冷えると落ち込んだりあれこれ心配するようになる

              という部分も発見でしたし、他の家族の性格などもそれが原因なんだ、と

              いう見方も出来るようになりました。

               

               

              どのドーシャをも整える飲み物、それが白湯だそうです。

               

               


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              ホットヨガ

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               筋肉ほぐれ代謝も活発に!!(室温35°の暑さの中で学ぶホットヨガ)
              朝日新聞にホットヨガについて載せてありましたので、紹介します。


              ・・・・・・・
              東京都杉並区のホットヨガ&エクササイズスタジオLAVA荻窪店には、

              18歳から60歳代の利用者がいる。全体の約2割が男性で、40歳代が一番多いという。
               室温35°、湿度約60°に保たれた畳の部屋。じっとしているだけで汗ばんでくる。
              女性はキャミソールにパンツ姿、男性はTシャツにパンツ姿が多い。
              体験できる1時間のレッスン、ヨガベーシックでは、深い呼吸と水分補給をしながら約30種類のヨガのポーズを続けていく。

               


              前半は全身のストレッチが中心。20分も過ぎると額や首筋、背中に汗が伝う。
              後半は片足でバランスをとったり、腹筋や背筋を鍛えたり、スネや腕からも次々と玉の汗が噴き出す。
               「このポーズはちょっときついな」「呼吸も浅くなってきた」そう感じているとすかさずインストラクターが、無理のないところでポーズを止めても大丈夫。
              深〜い呼吸を忘れないで下さい」と声をかけてくれる。


              1時間のレッスンを終える頃にはウエアはもちろん畳に敷いていたバスタオルや汗を拭っていたフェイスタオルもびっしょり。
              激しい動きがあるわけではないので疲労感よりも爽快感の方が上回った。


              ・・・・・・・・・


              店内のインストラクター曰く、
              「暖かい所で体を動かすと筋肉がほぐれやすいので柔軟性が高まり、代謝も良くなりますよ」
              「水を良くのむので(1時間のレッスンで1ℓ以上の水分補給を勧めているそう)便秘やむくみの解消にもつながります」ということです。
              利用者からは、
              「やせた」「体が柔らかくなった」「お肌がキレイになった」「便秘が治った」という声。
              最初は女性に混ざってやるのを恥ずかしがっていたある男性利用者も今では週に5回も通うそうです。

              免疫学者の新潟大学大学院の教授曰く、
              「暖かいところで体を動かせば体温は上がりやすい。体温を上げることで免疫力も高まる」
              ただし、「激しい運動をしなくても35°の室温というだけで過酷な環境。元気は人は問題ないが、体が弱っている人には逆効果」ということです。


              新聞にはホットヨガの注意点も書かれていました。
              ●こまめに水分を摂る。利尿作用のあるお茶や糖分のあるスポーツドリンクより「水」を。
              ●無理をしない。ポーズをとるときには深い呼吸をしながら60%の力で。


              私はヨガのインストラクターをしていながらホットヨガというものを受けたことがありません。
              私がやっているリラックスヨガとは違うのかと思うのですが、
              今度ホットヨガを体験したいと思ってはいるのですが、
              私自身はスポーツをやっているということで、「汗」というものは定期的に出しているわけです。
              それでわたしは、‖里鯑阿すこともし、そのとき筋肉は温まりますから

              体を温めることもし、そしてヨガのレッスンやストレッチなどで

              6敍も伸ばすということを日々やっている結果になっています。



              このような ↓◆↓ が出来ていない人(順番は関係ない)、
              運動不足の人には「ホットヨガ」大いに効果がありそうですよ!!

               LAVAのホットヨガで《ダイエットいらず》のカラダへ。

               

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              2016・9確認

              若い人がたまに行うにはストレス解消にもなりとても良いかもしれませんホットヨガ。

              しかし高齢の人が定期的に通うには無理があるようです。

              理由は体に負担が掛かるからです。

              ヨガのインストラクター養成所でインストラクターを育てている先生も同じことをおっしゃていました。

               


               


              インストラクターは気をもらう

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                 ヨガのインストラクターについてです。

                ヨガのインストラクターに限らず、人と接するお仕事では特に

                病院とか整体、マッサージとか癒し系などの、疲れた人を見ていくようなお仕事がそうだと思うのですが、


                (エアロビクスのインストラクターさんは、元気の気をお客さんからもらえると思うのですが)


                ヨガのインストラクターさんは、
                特にリラックス系のヨガを指導したときには注意が必要だと思います。

                ヨガのクラスというのは、疲れていたり、病気だったり、
                日々イライラしているからリラックスしたいという人が主に参加しにやってきます。

                そんな時には、そのお客さんからの気は全部、
                インストラクターが受け持つことになるのだと思います。

                体の不調などをインストラクターに日々報告する人が参加している場合は特に。


                整体師やマッサージをして他人の体を触る人、(美容師さんもそうらしいです。)
                が、数人患者さんを見たらとても疲れてしまい、
                長い間には自分の体が壊れてしまうということをよく聞きます。


                気功師でも同じらしく、
                相手の気を受けてしまうということ。


                ヨガの話にもどりますが、

                参加者はみな、「あ〜気持ちよかったリラックス出来た」といって帰っていくでしょう?!
                クラスが始まる前のお疲れ気分はなくなっているわけです。
                レッスン終了とともに参加者はそのクラスに疲れを置いていったぞという感じ方をしてみます。

                 

                どうにかわたしは、

                置いていくのではなくて消えていったということに出来ないもんかと考えます。

                あのスタジオの中に残さない。パッと消えるということ。
                ヨガの指導をやって、エアロビクスじゃないから全然楽だったかといったらそうでもないんです。

                そんなとき消えたんじゃなく置いていったのだと分かります。


                ヨガインストラクターはレッスンが終わって帰りの電車あたりで、
                疲れを感じ始めます。

                そして「あ〜眠い!私たちインストラクターを疲れが無くなるよう誰か誘導して」って思います。
                でもそのときどうして、何をしたから疲れたのかは分かりません。

                 


                運動したわけでもない、人に何か言われたわけでもない、
                みんなリラックスしていたし今日のレッスンはスムーズに進んだはずだ!

                なのに何だかモリモリの元気が湧いてこない。

                ヨガの養成コースでもちょっとだけ教えてもらいました。

                お客さんの気を受けた時、塩のお風呂に入るとか、

                始まる前に自分をフィルターで包んでおくイメージをするだとか。

                 


                それからもっとヨガの勉強をしてゆくと、
                呼吸法などで、体を浄化をするということを習います。


                わたしはこれは本当は大事なことだと思います。

                 

                健康で元気じゃない参加者に、

                奉仕するくらいの気持ちでお仕事に専念しようとすると、

                自分のエネルギーがなくなってしまう場合があります。

                無防備ににしていると、分からない範囲でじわじわとやられてきます。

                 

                 

                参加者のモヤモヤを跳ねっ返すようなエアロビクスや

                パワフルなヨガインストラクターだったら大丈夫なのだと思います。

                例えば、

                感じたことはありますか?

                 

                ヨガやピラティスなどで口から息を吸って〜

                口から吐いて〜ってやってもらう事があると思うのですが、

                口から吐いて〜の所では、スタジオの中の空気がとても濁ります。

                そんな時わたしは次に息を吸いたくない気持ちになります。

                口から息を吐いた時には、自分のもそうですがそれぞれの参加者のモヤモヤが外に出てきます。


                わたしはたまに考えます。

                 

                わたしだけじゃない、

                となりの人の気はとなりの人に移るのだから、

                各自でやってもらったらどうだ浄化を。


                レッスン中だけじゃない、
                疲れているいつもの参加者が、
                あの先生のヨガのレッスンに行けばレラックスができる!
                その参加者が疲れている時にヨガのレッスンのあの先生を思い出すたび、
                そのエネルギーは本当にダイレクトに「あの先生」に向けられていく、

                だから、

                先生がリラックスさせてくれるのではなくて、
                自分で自分をリラックスさせる時間なのだ!
                という意識を参加者がもつようなクラスにしていくように。

                 

                 

                各自が自分でヨガをやって自分で気づき、自分で体をコントロールしてゆくことが

                出来るようになってゆくようなクラス作り、

                だからレッスンで習ったことがお家でもちゃんと出来るようなクラス作り。

                そのためにはインストラクターの方も沢山の情報を入れてあげないといけないのかもしれません。

                 

                 

                参加者は家でやろうと思ってもなかなか出来ない、と言います。

                自立していないのはインストラクターに依存されているか、

                インストラクターの力量不足か

                 



                2012/7

                これはほんとに難しい!!

                先生というものになった以上、生徒の気、とか圧などは受けて当然なのでしょう。

                それが大変だなんて、そんなこと考えているヨガのインストラクターは弱っちいこのわたしだけでしょうか、

                しかし生徒の気をもらいやすいという点では先生は気をつけた方がいいです。

                そんなとき、

                先生のおかげで今日もリラックス出来ましたと言われるのは、
                インストラクターにとってとても素敵なこと。
                「ここに来さえすればリラックスが出来る」と思って頂けるということ。


                わたしは、

                自分が元気なときはこんな素晴らしいことはない!と思って

                仕事であっても奉仕するくらいの気持ちがないと駄目だ!などと思えるのです。

                が、自分に元気が無い時にはヨガのレッスン終了後、とても疲れてしまいます。

                 

                 

                参加者にも二通りの考えがあるとおもうのですが、

                家ではどうせやらないから、ココに来てリラックス出来ればいいのよ。という人と、

                お家で一人でも出来るようになりたくて何とか覚えて帰ろうとする人。

                 

                わたしは是非、後者のほうにみなさんになっていただきたい。
                参加者がご自分でヨガが出来て、そして自分で自分を変えていく意識、
                それを持って頂くように導くことが必要かと思います。

                 


                先生任せの意識ならば、
                生徒のヨガはそれ以上成長しないでしょう。
                同じクラスを何年も受け持ち、同じ生徒を何年も見続け、分かったことです。

                これだけ同じことをやっているのに一人ではポーズが出来ない分からない。

                 


                ヨガは、
                ポーズをやっているから健康になるのではなくヨガのポーズとは、
                意識をそこに向け引き付けておくためのもの。
                ヨガをしている最中は誰でも、
                ご自分の体に責任をもてば自分で管理できることを感じなからやっていただきたい。

                必ずコントロール出来るようになるはずですからまず、からだと繋がれるように。

                 


                2016・9確認

                それから4年経ったいまはわたしはヨガインストラクターとして参加者に、

                わたしに付いてくれば大丈夫です任せて下さい。

                という気迫に満ちた気持ちのときが多くなりました。

                少しは大きく成長したと思っています。

                しかし基本的にヨガのレッスンは習う場であり、練習の場。

                ご自身の家が本番で、そのときの空間は自身が創りあげ満喫するものでありたいです。

                そうなったら素敵ハート

                 

                まえに、ヨガが上手になりたいんですけど、養成に通っちゃうのが早いですかね、と

                聞いてきてくれた参加者がおりました。

                その通りです!!

                 

                ヨガのレッスンは練習の場、本番はご自身のお家です!

                 

                 

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                症状別のヨガ

                0

                  ヨガのインストラクターとして既にレッスンをされている方は、沢山おられると思われますが、
                  ヨガのレッスンでは、病気などの症状別にヨガを紹介したりしているのでしょうか?

                  たとえば、今月は頭痛生理痛に効くヨガをやります〜とか、
                  今日は坐骨神経痛に効くヨガのポーズ特集です〜など。


                  私がヨガの養成所を卒業したばかりのころ、
                  あるお友達との会話で、そのはなしが出たことがありました。

                  また別のもう一人の卒業生であるお友達がその後受け持ったクラスで、
                  来週は胃を元気にするポーズですから楽しみにいらして下さいね〜

                  このような症状別のヨガのクラス指導をしているらいしいよ!

                  ということに、

                  ありなのだろうか・・・・・と二人で首をかしげながら考えました。


                  ヨガってそういうものかな?
                  病院でそこの患者さんにヨガを指導している訳でもないし、

                  でも、考えれば、間違ってもいない気もするし、、
                  そういった症状別でヨガを紹介している本もあるよね!

                  でも養成の先生はそういう教え方していなかった。

                  色々考えましたが、、
                  結局そのとき私たちは、それもありなのだという答えで帰ってきました。

                  私もいつか自分の受け持つクラスでそのようにやってみよう!とも思いました。


                  でも頭のどこかに私は、
                  「だからヨガではこのポーズはこの病気に効きますよ!などと特定することはしないのです」と
                  養成コースの先生が言っていた光景があり、出来ないでいました。



                  皆さんはどのように考えますか?

                  わたしは、やはり、そういったヨガは、少しずれているように思えますが、
                  レッスンを受けにくる参加者(初心者)にとっては、いい感じがするのではないでしょうか。

                  ヨガを受けに来る参加者はヨガをすれば、
                  病気にならないまたは治ると思っている人が本当に多いですし、
                  先生がごちゃごちゃ色々と説明するよりも、

                  このポーズは目の病気の予防になりますと一言言えば今どこに効いているのかがはっきりとわかります。

                  本屋さんに並んである書籍でも、症状別ヨガのポーズあたりまえになっています。


                  ヨガのレッスン指導では、
                  ポーズの途中か先にそのポーズの効果というものを説明しますが、

                  しかし、病気の症状だけを言ってそれに効きますからどうぞやりましょうという流れとはちょっと違います。


                  このポーズをすると、体の中のどこがどうなって、こうなるから、
                  結果このように、病気が治ることがあります。
                  そのようになると、別の〇〇も刺激されて、〇〇の調子も良くなってきます。


                  ある悪い一つの部分を刺激することでそこがよくなると数珠繋ぎのように他の部分がよくなっていく、
                  という相乗効果があるのがヨガですから、

                  特にここだけが良くなると言うことは本当に出来ないのです。

                  ポーズをしているときでも、

                  例えば目の病気を予防する頭を床につけるような兎のポーズや、
                  首をまわすポーズ、頭を逆さまにするポーズはいっくらでもありますが、

                  兎でお尻が上がっているならば、体重で首や肩の辺りも刺激され肩こりにも効きますし、
                  頭皮も刺激され顔の方へ血液が下がって肌も活発になりニキビ、吹き出物の予防、
                  それから内臓が逆さまになって元の位置に戻り内蔵に血液が行き渡ります。

                  まだまだ。


                  首を回すポーズでは肩こり、頭痛、目の病気、
                  顎が上がって喉にあるリンパの流れもよくします。


                  メンタル面での効果も忘れてはいけません。
                  これらの一部分だけをとって、目の病気を予防するポーズです、と言えるでしょうか。



                  胸を開くポーズは主に肺のあたりを刺激しますが、、
                  空気をたくさん肺にすい吸めば、肺の病気が治りますよと言うだけでは、
                  足りないと思います。
                  それは合っていることではありますが、肺を活発にすれば、
                  腸のある部分も刺激されるし、肺は肌とも密接な関係があります。


                  胸をひらいて、それに喉も伸びていれば喉の呼吸器も同じくらい刺激しますし、
                  それから胸を開くポーズはメンタル面では、
                  前向きになる!ですよね。


                  そして、胸をひらいているのですから、
                  肩は後ろ側へと下がって反対側にある背中は引き締まり、
                  背骨の上の方がストレッチされ、姿勢もよくなります。


                  ヨガのポーズの効果はひとつに絞ることはできず、
                  胸を開いているポーズをしていても、腕はどうなっているのか、頭の位置は?
                  そして下半身がどうなっているのかなどによっては次から次へ続々と、
                  よい効果の説明がでてきます。


                  説明を全部していたらキープ時間が足りないくらいです。
                  最低の20秒くらいしかキープしなかったら、ポーズのやり方だけで終わってしまい、
                  効果の説明まで語れません。

                       
                      ・・・・


                  しかしそんな細かいことだけを考えていると、ヨガの真髄を忘れてしまいそうです。


                  ヨガとは「わたしたちが幸せになるためのテクニック」です。
                  健康とは確かに、幸せの一部ですが、
                  ヨガをすることをカラダが健康になることだけにつなげて考えてしまってはもったいないです。


                  健康と幸せは本当は一直線につながるのでしょうけど、
                  健康なひとほど、そうじゃないですよね。


                  健康であってもどれだけ欲しいモノが買えても、
                  メンタルの部分で幸せでなければ私たちは不満だらけです。


                  幸せとは心がやすらぎ、生きる歓びを感じること
                  サンスクリット語ではシャーンティ(精神の平和)そして、アーナンダ(生命の歓喜)といいます。


                  幸せになるためには自己観察をして、
                  探ったり見つめたり味わったり、そして思い描き、念ずる瞑想をする、
                  瞑想するための具体的な方法がヨガのポーズをするということです。


                  ポーズをしているときに精神が平和で生きる歓びを感じていること!!
                  これでしょう!!


                  余談ですが、
                  書店には、病気の症状別にポーズを紹介する本がありますが、
                  そのように構成したのは、
                  もっとわかりやすく簡単にヨガにふれてほしい、
                  そして病気の人や予防をしたい初心者の人が沢山買ってくれるような売れる本にしたいからだと思います。

                   


                  私が最初に習った養成所の会長も、見出しが病気の症状別になった「ヨガ本」を出していますが、
                  実際のレッスンでは症状別にポーズを並べるような指導はもちろんしていなかったです。


                  2012/7確認

                  2016・8確認

                  もっと楽に考えていいのかな、って今では思います。

                  1つのポーズをしているときに、例え1つの効果しかインストラクターが

                  言っていなかったとしても、その1つが合っていればそれは間違っていることではないのだから。

                  これをするとこんな効果がある!ということを伝えること、

                  それは参加者が初心者であればある程、必要なこと。

                   

                  わたしが最初にならったヨガの養成所は伝統的なハタヨガに基いていました。

                  古典的な部分がとても私は好きですが、やはり時代に付いていくことも大切かも。

                   

                   


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                  ヨガのインストラクターが増えています

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                     皆さんこんにちは!

                    このサイトを見て下さる方が少しづつ増えて、そしてメールをいただくようになりました。
                    ブログ運営の応援メールと、そして相談なんかもあったりして、なんだか楽しいです。

                    メールをくださった方は、ヨガのインストラクターを目指している方です。
                    不安を抱えながらヨガのインストラクターを目指している方もおります。

                    不安なんて当たり前で消すことは誰にもできません。大丈夫みんなそうです。


                    ヨガがどんどん世間に認められ、みんながやり始め、いいと実感し、
                    インストラクターになる人が増えていますよ

                    先を越されないでくださいね!
                    あとからあとから、養成コースに入学してくるのですよ。

                     


                    自分の方が先にインストラクターになろうと思っていたのに、
                    半年経って気がついたら、別の人が先にインストラクターとして働いていたということに、何も感じませんか?


                    私はそれが嫌で、それを思うと尻を叩かれるような気持ちになりました。


                    私はエアロビクスのインストラクターから目指しましたが、
                    まだ養成にも通っていないある日、ふと半年前のことを思い出し、
                    その半年前に、最初にインストラクターになろうと考えたときに、
                    養成コースに即通っていれば、

                    半年経った今はもうインストラクターになっていたかもしれないのに、、、。

                    まだ参加者の立場でいる。

                    ということは、半年前に養成コースに通い始めた人は、
                    今はインストラクターとして、
                    晴れ晴れとデビューを飾っているのかもしれない、
                    と考えたときに、背中を押されました。


                    増えています!ヨガのインストラクターさん。


                    しかし、
                    この不景気で大手スポーツクラブ〇〇ミでは、
                    フリーインストラクターのお給料が20%削減のところもあります。

                    それに、社員さんが勉強して養成に通ってレッスンを受け持っちゃえば、
                    よそから来るインストラクターは雇わなくてすみますし、
                    不景気を乗りきる計画をスポーツクラブ側は立てて来ていますよ、


                    これから先は、スポーツクラブのオーディションは、
                    ただヨガの養成所を卒業しましただけでは、難しくなってくる可能性があります。


                    夢を大きくもって頑張ってください。
                    ヨガを沢山やって、ヨガの勉強もやって、資格が欲しいなら挑戦して、
                    サークルをも立ち上げる勇気、までも持ってください。


                    大丈夫です。
                    ヨガをする人口が増えれば、必然的にヨガの先生が必要になります。

                    区や市、公民館などで、場所を借りて、サークルで活動することもできます。

                    やるかやらないかだけです。

                    どうぞ悩まず凹まず、向きは「前向き」です!!


                    2012/7確認

                    2016・9確認

                    さあ大変!

                    こんなにヨガが流行ってくるとは、10年前には私は分かりませんでした。

                    ヨガ人口が増えるというのは聞いていましたが、

                    だってフィットネスクラブにはヨガの時間がこんなに増えて、

                    有酸素の時間よりも多いところもあります。

                    ヨガ養成所でさえもはやインストラクターになりたい人だがけが通うものではなくなっています。

                    色々な職種のヨガが上手になりたい人が通っています。

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